文字起こしと SRT

開発中

正確な文字起こし。
クリーンな SRT。

必要なのが動きのある字幕ではなく、正しい字幕ファイルだというときのために。正確なタイミング、話者の分離、そしてバリデーターを通る標準形式での書き出し。

  • ✔ Pro プランに含まれます
  • ✔ Premiere Pro 26.3 以降
  • ✔ Premiere Pro ネイティブのパネル
文字起こし 完了
00:00:04,120 → 00:00:06,480
[アナ] まず素材を理解することです。
00:00:06,520 → 00:00:09,010
[ルイス] そのためには全部聞くしかありません。
00:00:09,050 → 00:00:11,600
[アナ] そのとおり。近道はないんです。
1204行 · 話者2名 · SRT / VTT / TXT
話者2名 · 1204行 SRT / VTT / TXT
精度
99%
99%
タイミングの精度
マルチ
話者の分離
3
書き出し形式
デモ

テキストの納品物を、正しい形で。

動画では、シーケンスを文字起こしし、同期エディターで修正して、1行あたりの文字数と最短表示時間のルールに沿った SRT に書き出します。

この機能の動画や Premiere のスクリーンショットをここにドロップ
形式
SRT / VTT / TXT
分割
文字数と表示時間を設定可能
話者
識別とラベル付け
検索
プロジェクト内のどの語でも
仕組み

文字起こしして、確認して、納品する。

1
シーケンスを文字起こし
ミックス済みの音声でも、トラックごとでも。好きな進め方で。
2
確認して修正する
映像と同期した文字起こしエディター。聞き直すのではなく、読みながら直せます。
3
書き出す
SRT、VTT、プレーンな TXT。行の長さも1秒あたりの文字数も、クライアントの指定どおりに。
できること

プラットフォームの要件を満たす。

分割の悪い SRT は納品ではねられます。Precision Transcript は最初からルールを守ります。

分割ルール
1行あたりの文字数、ブロックあたりの行数、最短表示時間を、納品プロファイルごとに設定できます。
話者ラベル
それぞれの声を識別して名前を付け、そのラベルを文書全体で維持します。
素材内の検索
プロジェクト内で話されたどの語でも検索し、それが話される正確なフレームへ飛べます。
Premiere 上のパネルの拡大
内側

なかで何が起きているか。

納品プロファイル
プラットフォームごとの規格を、ここに保存
Netflix、テレビ局、企業クライアントでは、1行あたりの文字数や表示時間の上限がそれぞれ違います。クライアントごとにプロファイルを保存しておけば、規格を思い出さなくても、そのルールを満たした書き出しができます。
プロジェクトの索引
話されたことすべてが検索できる
文字起こしはプロジェクト単位で索引化されます。20時間の素材から特定のフレーズを探す作業が、午後まるごとの仕事から、正確なフレームへ連れて行ってくれる検索ボックスひとつに変わります。
よくある質問

Precision Transcript について、いちばん多い質問。

足りないことがありますか。サポートは1営業日以内に返信します。

話者は自動で区別されますか。
はい。各ラベルの名前は変更でき、ファイルには実名で表示されます。
一部分だけを書き出せますか。
はい。シーケンスのイン点・アウト点の範囲に書き出しを限定できます。
タイミングの精度はどのくらいですか。
クリアな音声で99%前後です。背景ノイズが多い場合は確認をおすすめします。
翻訳にも使えますか。
文字起こしは元の言語で行われます。翻訳は別の工程です。
相性のよい機能

組み合わせるほど効きます。

15の機能をすべて見る

次の編集で Precision Transcript を試してください。

Premiere Pro に Mimu を入れれば、2分もかからずに Precision Transcript があなたのシーケンスで動きます。

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