監視フォルダー

自分で読み込む
フォルダー。

ディスク上のフォルダーをひとつ指定して、あとは忘れてください。そこに届いたものは、カードからでも、クライアントからでも、書き出しからでも、あなたのプロジェクトと正しいビンに入ります。

  • ✔ Pro プランに含まれます
  • ✔ Premiere Pro 2022+
  • ✔ 書き出し不要
ビン · カメラA 監視中
/Satsuei/CamA
A001_0412.mp4 読み込み済み
A001_0413.mp4 読み込み済み
A001_0414.mp4 読み込み済み
ambiente_02.wav 読み込み済み
本日6ファイル読み込み 12秒前
フォルダー
8件が稼働中
24/7
バックグラウンド監視
8
フォルダー同時
自動
ビンごとの整理
デモ

編集しているあいだに、プロジェクトが自分で片づく。

動画では、6つのファイルがファインダーから監視フォルダーへコピーされ、ウィンドウを切り替えずに正しいビンへ現れます。

この機能の動画や Premiere のスクリーンショットをここにドロップ
フォルダー
同時に8件まで
フィルター
拡張子と名前で
安全性
書き込み完了を待つ
行き先
フォルダーごとにビン1つ
仕組み

素材が自分で居場所を見つける。

1
フォルダーを指定
任意のフォルダーをパネルにドラッグ。その瞬間から監視対象になります。
2
ビンを割り当てる
どのフォルダーがどこへ行くかを決めます。カメラA、音声、グラフィック、クライアント納品。
3
ひとりでに現れる
ファイルがそこにコピーされた時点でプロジェクトに入ります。ウィンドウを切り替える必要はありません。
できること

長い撮影と、素材を小出しにするクライアントのために。

編集の途中で素材が届くとき、手作業の読み込みこそがファイルを失う場所です。

拡張子フィルター
必要なら .mp4 と .wav だけを見張り、.txt や隠しシステムファイルは無視します。
コピー完了を待つ
ファイルの書き込みが終わるまで読み込みません。半分のクリップが入ることはありません。
到着ログ
読み込んだファイルごとの時刻と出所の履歴。いつ何が届いたかがわかります。
Premiere 上のパネルの拡大
内側

なかで何が起きているか。

完全性
コピー途中のファイルは決して読み込まない
カードから40GBをコピーするには数分かかります。触れる前に、ファイルサイズの増加が止まりシステムが手放したことを確認するので、編集の途中で落ちる切れたクリップを抱え込むことはありません。
秩序
ディスクの構造をビンに写す
監視フォルダーにサブフォルダーがあれば、その階層をプロジェクトの中に再現できます。ディスク上にすでにある秩序を、Premiere の中で手作業で組み直す必要はありません。
よくある質問

Watch Folders について、いちばん多い質問。

足りないことがありますか。サポートは1営業日以内に返信します。

編集中にリソースを使いますか。
ごくわずかです。監視はファイルシステムのイベントに依存しており、フォルダーを絶えず走査しているわけではありません。
監視を一時停止できますか。
はい。フォルダーごとにいつでも、行き先の設定を失わずに止められます。
フォルダーからファイルを消したらどうなりますか。
読み込み済みのクリップはプロジェクトに残ります。監視は新しいファイルにだけ働きます。
ネットワークフォルダーや NAS でも使えますか。
はい。ディスクがシステム上でアクセス可能なパスとしてマウントされていれば使えます。
相性のよい機能

組み合わせるほど効きます。

15の機能をすべて見る

次の編集で Watch Folders を試してください。

Premiere Pro に Mimu を入れれば、2分もかからずに Watch Folders があなたのシーケンスで動きます。

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