プロジェクトへダウンロード

リンクから
プロジェクトへ。

アドレスをパネルに貼れば、選んだ画質で動画がビンに入ります。ブラウザも、ダウンロードフォルダーも、どこに保存したかを探す手間もありません。

  • ✔ Pro プランに含まれます
  • ✔ Premiere Pro 2022+
  • ✔ 書き出し不要
ビン · 参考 ダウンロード中
https://vimeo.com/referencia-84
2160p · MP484 MB
読み込み先 ビン / 参考
3件中2件が完了 2160p · 84 MB
最高画質
4K
4K
最大解像度
20+
対応ソース
1
貼るだけ
デモ

参考も資料も、Premiere から出ずに。

動画では、3つのリンクを続けて貼り、それぞれ別の画質を選び、出所と日付の名前がついた状態でビンに届きます。

この機能の動画や Premiere のスクリーンショットをここにドロップ
解像度
ソース次第で 2160p まで
音声
希望すれば別トラック
範囲
タイムコード指定で部分取得
キュー
バックグラウンドで並行取得
仕組み

貼って、選んで、編集に戻る。

1
アドレスを貼る
公開されている動画リンクなら何でも。利用できる画質がすぐ読み込まれます。
2
画質を選ぶ
解像度、コーデック、音声を別トラックにするかどうか。
3
ビンに届く
プロジェクトフォルダーに落ち、出所の名前がついた状態で読み込まれます。
できること

流れを断ち切っていた、途中の手順。

参考を探して、落として、ダウンロードフォルダーで探して、ドラッグする。Link Import はそれを1回の貼り付けに縮めます。

音声だけ
声や音楽だけが必要なときは、オーディオトラックだけを落とせます。
部分取得
2時間まるごとではなく、4分から7分までだけを落とせます。
ダウンロードキュー
10本のリンクをまとめて貼り、順に届くあいだ編集を続けられます。
Premiere 上のパネルの拡大
内側

なかで何が起きているか。

再エンコード
Premiere と喧嘩しないコーデック
ネット上の動画の多くは編集向きではなく配信向きのコーデックで、シーク時に引っかかります。ダウンロード時に編集用コーデックへ自動変換するよう指定できるので、クリップはタイムラインですぐ使える状態で届きます。
追跡
出所と日付をメタデータに保存
落としたクリップは、出所のアドレスと日付をプロジェクト内のメタデータに持ちます。数か月後に「このカットはどこから」と聞かれても、答えはファイル自身の中にあります。
よくある質問

Link Import について、いちばん多い質問。

足りないことがありますか。サポートは1営業日以内に返信します。

どのプラットフォームに対応していますか。
参考や資料に使われる公開動画ソース、20以上です。
一部分だけ落とせますか。
はい。イン点とアウト点を指定すれば、その範囲だけを取得します。
ウォーターマーク付きで落ちますか。
ソースが提供するとおりに落ちます。Mimu は何も足しません。
素材の権利はどうなりますか。
利用の責任はあなたにあります。このツールは他者のコンテンツのライセンスを管理しません。
相性のよい機能

組み合わせるほど効きます。

15の機能をすべて見る

次の編集で Link Import を試してください。

Premiere Pro に Mimu を入れれば、2分もかからずに Link Import があなたのシーケンスで動きます。

公開したらすぐお知らせします。スパムはありません。